日本のものづくりを支えるアルプスエンジニア

アルプスエンジニアの活躍領域

アルプス技研は、日本を代表するものづくり企業の技術パートナーとして、高い技術力を提供しています。
製造業の大手メーカーを中心に約700社のお客様から信頼を頂いています。自動車、ロボット、航空機、宇宙機器、船舶、デジタル家電、精密機器、通信機器、半導体、産業用機器、医療機器、インフラなど、さまざまなフィールドで上流工程といわれる開発・設計工程をサポートしています。

日本のものづくりを支えるアルプスエンジニア
  • 自動車・エコカー

    自動車は、エンジニアの技術の結晶です。環境問題への関心の高まりを背景に、近年、電気自動車が注目を集めています。そのバッテリー、エンジン本体や制御システム、内装品・ボディ・外装品などの開発・設計分野において、アルプスエンジニアが活躍しています。

  • 半導体・LSI

    半導体(IC)は、パソコン、スマートフォン、デジカメなど、多くの電子部品に組み込まれています。アルプス技研は、電子回路の設計、レイアウト設計、設計したICの緻密な検査・検証などで成果を上げています。

  • 精密機器

    高精度の機械装置や電子機器などの精密機器の開発・設計分野でも、多くのアルプスエンジニアが活躍しています。

  • 家電・バッテリー

    身の回りにある家電、AV機器や関連するバッテリー等、身近な製品の開発・設計やソフトウェア開発にも成果を上げています。

  • 産業機器

    “ものづくり” において量から質への転換が進み、機械設計に強みを持つアルプス技研のノウハウが産業機器の開発・設計の現場に活かされています。各種プラント・生産ラインの設備設計、搬送用機器の開発・設計などが私たちの主要なフィールドです。

  • 産業ロボット

    ロボットは、機械・エレクトロニクス・材料・情報通信等、幅広い技術を統合しています。安心で安全な社会を実現するために、産業ロボットへの期待は年々高まっており、様々な場面でアルプスエンジニアが活躍しています。

  • 医療

    医療機器・医療系ロボットは、病気を治療し健康な生活を維持する重要な役割を担っています。医療機器等の有効性・安全性を確保するための筐体から電子回路まで、アルプスエンジニアはすべての設計に携わっています。

  • 航空・宇宙

    航空機の開発では、材料開発や電子機器、機体、翼の設計など多くの技術分野でアルプスエンジニアが活躍しています。また、衛星・ロケットなどの開発に携わるエンジニアも数多くいます。

  • インフラ(運行システム等)

    日本が誇る正確な列車の運行ダイヤは、運行管理システムによるものです。そのシステムを支える列車集中制御装置(CTC)・自動進路制御装置(PRC)・運転整理システムなどの開発分野でアルプス技研は多くの実績があります。

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